【使ってわかった!リメリーの口コミの凄さ】その驚くべき効果とは

「四捨五入したらもう・・・。」25歳からの保湿Q&A!!

 

 

最近、肌のカサつきがひどい・・・、なんて感じることありませんか?

 

25歳前後はすでにお肌のピークを過ぎて肌トラブルを起こしやすくなっているお年頃なんです。

 

まずは、毎日のケアを見直すことから始めましょう!

 

 

25歳が保湿をするべき5つの理由!!

 

お肌の老化は生まれてから少しずつ進んでいきます。

 

その最初の兆候が自分で感じるようになるのが25歳前後になります。

 

気温や湿度、紫外線などの外的ストレスや、偏った食生活、睡眠不足などの生活習慣の乱れ、不安や悩みによる内的ストレスが原因で老化が進行します・・・。

 

そうです!もはや他人事ではないのです!!

 

25歳ごろから皮脂量が減る=乾燥しやすくなる

皮脂分泌量が減少しますと、肌のバリア機能が低下します。

 

そのため、水便保持能力も下がって肌表面が乾きやすくなります。

 

また、肌のターンオーバーも乱れてくすみやシワ、ごわつきなどの原因にも直結します・・・。

 

 

くすみ、ごわつき、小じわ、イチゴ鼻・・・、【プチ老け】を防げる

肌にもともとある保湿成分、セラミが減少すると肌が乾燥してあらゆる肌トラブルを引き起こします。

 

保湿コスメで肌内部に一定の水分量を保つことができれば、逆に悩み知らずのお肌に!

 

 

お肌がツルツル!ツヤも出るからメイクのりがよくなる

透明感や艶のある肌は、しっかりと潤っている証拠です。

 

ターンオーバーが正常ですと、スキンケア成分が浸透しやすく肌荒れもしにくいものです。

 

化粧のりだってよくなり、崩れもなくなっていきます。

 

 

保湿ケアを続ければハタチの時より美肌に

美肌をキープするためにも毎日の保湿ケアは必須になります。

 

あきらめずにコツコツと行えば、今はもちろんのこと、ハタチのときの自分よりもプルプルなもっちりした肌を手に入れることが可能になります。

 

 

30際になっても40歳になっても美肌を保てる

保湿ケアはやって損はなしです。

 

大人になったときの自分の肌を見据えてなんちゃってケアではなく、正しい保湿ケアを習慣づければこれから起こる肌の変化にも対応できます。

 

 

いまこのタイミングで覚えてきたい保湿ケアQ&A

 

乾燥した部分とテカる部分、どっちを優先したほうがいい?

乾燥した部分はたっぷりと保湿して、パーツで量を調整しましょう。

 

カサつきはもちろん、テカりも乾燥が原因になりますので、どちらも保湿はマストです。

 

カサついた部分は肌内部まで浸透するようたっぷりと塗ってテカり部分は肌内部を整える程度の量で大丈夫です。

 

肌の状態で量を調節するようにしましょう。

 

夏と冬で使うコスメは同じものでいいの?

もちろん変えましょう!冬は保湿に特化したものがおすすめ!

 

夏と冬とでは、肌状態が変わりますので、冬の肌に合ったアイテムを取り入れるようにしましょう。

 

ファッションも夏は薄着になるように肌の手入れもシンプルい、厚着になる冬のケアはこっくりとした美容液やクリームをプラスするようにしましょう。

 

高い化粧品はやっぱりそれなりに効果が高いの?

決して高いからといって惑わされる必要なし!

 

これについては、考え方は食事と一緒でいいかと思います。

 

高いランチだからといって、おいしいとは限らないですよね?

 

金額にはこだわずに自分で試して自分のお肌で感じる練習をしましょう。

 

そいてしていくうちに、自分の肌が何を必要としているのか、どんな化粧品が合うのか分かってきます。

 

朝の洗顔はした方がいいの?

べたついてるなら洗顔したほうがいいです。

 

一般的に25歳は、皮脂分泌が低下し始めるといっても、それなりに分泌しています。

 

起きたときに、ベタつきが気になるようだったら洗顔料は使わずにぬるま湯で洗うようにしましょう。

 

この時水温は、熱すぎず冷たすぎてもお肌に負担がかかりますので、人肌よりぬるめが適温となります。

 

ピーリングコスメを使うと肌が赤くなるんですけど・・・。

それはやりすぎです・・・。ソフトなコスメを選ぶようにしましょう。

 

毛穴のつまりやお肌のざらつきなど、定期的に余分な角質を取り除くのは大切になります。

 

でも刺激の強いコスメは、肌ダメージが大きいので、使うのであれば週一回、低刺激の成分の酵素洗顔などを使うようにしましょう。

 

また、小鼻の黒ずみいピーリングや毛穴パックを使うのでしたら、無添加のリメリーがおすすめです。