【使ってわかった!リメリーの口コミの凄さ】その驚くべき効果とは

冬の美肌を守る為のぬくぬく温感ビューティー!!

 

 

外気温に左右されやすい肌温を高めることが美肌づくりには大切になります。

 

肌温が下がりやすい冬に知っておきたい、ぬくぬくビューティー情報をご紹介致します!

 

 

お肌が冷えるとこんなことが起こっちゃいます・・・。

 

角層が育たずに敏感肌に傾きがち・・・。

低温で血流が減ると角層が十分に育つことができません。

 

未成熟なバリア機能が低下して刺激を受けやすくなります。

 

 

冷え性さんはストレス高めの傾向に・・・。

冷え性とNOT冷え性の人を比較してみると、冷え性の人の方が強いストレス状態にあるというデータもあります。

 

 

外気温の変化で肌温と体温は最大14度も差がでることも・・・。

ある研究機関の研究結果では体温と肌温の差が14度にもなることが明らかとなっています。

 

肌温アップが美肌づくりには重要ということがわかります。

 

 

冷えていると自律神経が乱れる・・・。

冷えてしまうと交感神経が常に高い状態になります。

 

ちなみに顔の中心、目元を温めると自律神経を整える効果があります。

 

 

血流が衰えた低体温は潤いを抱え込めない・・・。

栄養や酸素が血流によって十分に行きわたらないと細胞はエネルギー不足で機能低下に陥ることがあります。

 

 

5つのおすすめ肌温活!

 

@温熱クレンジングでぽっと赤みの差す血色肌に

冷えて硬くなった肌を温熱ゲルやスチーム効果で温めて、ほぐしながら血行を促す温熱クレンジング。

 

木枯らしにさらされて帰宅したあとのメイク落としはもちろんのこと、水が冷たいと感じる朝の洗顔に変えてもいいでしょう。

 

冬の肌は寒さで毛穴も縮こまって硬くなりがちです。

 

ゲルなどの温熱効果で血流を促してまず毛穴を開かせることが重要になります。

 

クレンジング剤に含まれたオイルが開いた毛穴から汚れを溶かし出すのですっきりします。

 

角栓など、肌に詰まりを感じたら、温熱クレンジングに切り替えるのも一つの手です。

 

温まって血流が促進されれば、血色のいい肌になります。

 

 

A目元を温めてほぐせば顔全体がぽっかぽか

スマホにパソコンと人類史上かつてないほど目に負担をかけている現代生活。

 

画面を凝視すると表情も固まって肌温もさがってしまいます。

 

マッサージやマスクで目元にあたたかな癒しをしてあげましょう。

 

目元を温めると脳に直接つながる神経を刺激することができて、これが中枢神経や自律神経に働き、リラックス効果を促します。

 

40度という温度は体温よりも少しだけ高く、人が心地いいと感じる快適温度です。

 

つまりは目元ぬくぬくケアは、スキンケア効果だけではなくストレスケアとしても有効なのです。

 

 

B体を温める食材でインナーホットケア

体を温める効果で知られるジンジャーをはじめ、漢方薬で桂皮と呼ばれるシナモンやルイボス、ウドなど体内の巡りを活性化する食材を積極的にとることで冷えに負けない肌に。

 

冷えて血管が収縮して、血流量が減ってしまうと肌に充分な栄養が行きわたらないことになります。

 

特に末端の毛細血管は細く年齢とともに消滅するものも出てきます。

 

血管を修復するルイボスやシナモン、血流を促すショウガなどをサプリメントなどで取り入れることで、体の中から化粧品が効く肌づくりを試してみてください。

 

 

C首肩へのアプローチで肌温を高める裏技

首や肩が凝っていては、血流が滞り、肌温アップは到底、期待できません。

 

湯船につかって首や肩をほぐして温めるのが理想だけど、多忙時やシャワー派は温めグッズや温湿布を使うなどの工夫で乗り切りましょう。

 

パソコン作業の多い事務職の人はどしたって肩が凝りがちになります。

 

日中、デスクに座りながら人知れずケアをするのなら、薬剤を使わない磁器治療器のピップエレキバンが便利です。

 

ピップのホームページでは事務処理凝りやデータ入力凝りなど凝りの原因に合わせた貼り方が紹介されていますので、是非参考にしてみてください。

 

 

D顔の深部の筋肉をほぐすフェイシャルマッサージ

肌表面ではなく、その奥の筋肉を動かすマッサージを行えば、エクササイズあとの体のように顔も芯からぽかぽかになれます。

 

時間がないときは塗るだけのコスメや美容機器を使って血色のいい温かい肌を手に入れましょう。

 

HOW TO 筋肉ほぐし
@こぶしを握って第二関節をフェイスラインに当てて、そこから奥歯の噛み合わせ部分までグーッと持ち上げます。

 

A顔を下に向けて両手に顔の重みを預けます。その状態でこぶしを上下に返しながら凝りをもみほぐしていきます。

 

Bそのままこぶしを頬に滑らせ耳の前から首にかけて、グーッとリンパを流して下ろしていきます。

 

C人差し指をあごの上、中指と薬指をあごの下に置いて支えてフェイスラインに沿って引きあげます。